マンションの建替えに向けた 合意形成に関するマニュアル (案)
「マンションの建替えの円滑化等に関する法律」の制定に伴い、 ... 円滑かつ迅速にマンション建替組合が設立されるよう努めることが必要 ... このようにして、マンション建替えに向けては、 ...
http://www.mlit.go.jp/kisha/pubcom/pubcom142/pubcom142_1.pdf
福岡市南区の寺塚に、住もうと思ってるのですがどうでしょうか?
現在福岡の平尾のマンションに住んでます。
二人目の子供を出産してから、部屋が狭くなり、戸建てを購入しようと土地を探してます。
できれば、今すんでいる所からあまり離れたくないのですが、今のところの近くで探すととても高く。。。
郊外に出なければいけないかな~と、あきらめ掛けてました。
そしたら、寺塚で丁度いい値段の土地が見つかりました。
寺塚の事をあまり知らないので、治安や、交通の便など、住みやすさの情報がいただけたら、参考にしたいと思います。
よろしくお願いします。
至急(;;)恋人の父親が亡くなり、たすけになりたい。
今すぐにでも行ってそばにいてあげたいのですが、できません。
詳しく書きますので、よろしくおねがいします(;;)月曜日の夕方、彼から連絡があり、父親が亡くなったからしばらく連絡できないかもしれないとのことでした。
わかったと伝えました。
彼(26)のご両親は彼が高校生の時に離婚されており、家族構成は、父・母・兄(34)・彼ですが、みんなばらばらに住んでいます。
お母さんは家を出、現在は男性といるそうです。
お兄さんはご結婚され、家族がいて、別のところに住んでおり、彼も一人暮らしをしています。
どのような形で父親が亡くなったかを知り、原因は聞ける状態でないことは分かるため、聞けませんでした。
ただ、ひとりでいるの?
と聞いたところ、今は兄と母親といるとのことだったので、お母さんを呼んだんだと思います(;;)彼がご両親を一緒に暮らしているわけではないのでそばに居てあげる人がいないときもあるのが心配で心配で、どうしたら良いのか教えて下さい(;;)月曜日の夜、私は、何かできることあったらいつでも連絡ちょうだい、すぐに行く。
という内容のメールは送ってあります。
また、お通夜にも行っていいのであれば、行かせてもらいたい。
でも彼の気持ちもあるし、家族葬の可能性もあるので、メールの返信はなくても大丈夫だからね。
という内容も同時にメールしました。
次の日も返信はなく、夜、電話をかけました。
電話には出なかったので、待っていたところ、彼からメールがあり、ごめん、しばらくそっとして とのことでした。
私はそう言われたのに、わかった。
少しはなせる?
今どこ?
とメールをしました(;;)メールは返ってこず、私は寝る前にもう一度メールしました。
私は待つよ。
彼がしんどいのをかわってあげたいよ。
自分を責めたりしていない?
それはちがうんだよ。
いつでもたよって。
何でも言って。
本当にほっといてほしいかもしれんのに、こんなこと言って、彼の気持ちを汲み取れない女の子だったらごめんね・・ というようなメールをしました。
今日金曜日で、水・木曜日を連絡はしていません。
メールの返信がないので、そっとしなければならないと思っています。
昨日夜、彼のマンションに行きました。
明かりがついていたので、部屋に戻っていました。
すぐにでも行きたかったけど、彼の気持ちを思うと、行けませんでした。
土曜日か日曜日の夕方、連絡がなくてもお弁当を作ってもって行こうかと思っています。
だめなことでしょうか?
彼の言うまま、絶対そっとしてしておいてあげるのが本当に彼のためですか?
そっとしておいて下さい。
好意にこんなこと言うのは失礼ですが、他人から根掘り葉掘り聞かれたり、何も聞かれなくても「私が側にいるよ、何でも言って、助けになるよ、いつまでも待つよ」って正直ウザかったし、あまりしつこすぎると距離を置きたくなります。
電話やメールがウザくなり、怖くなります。
そんな連絡が嫌で、携帯の電源を落としていたこともありました。
自分と亡くなった父親だけしか知らない思い出があります。
家族しか知らない思い出があります。
自分ひとりでふける期間、家族だけで父を思い出す期間、悲しむ期間は必要です。
そこには、例え恋人でも親友でも必要ありません。
そこは「家族の時間」なのですから。
入り込んで欲しくないんです。
自分の気持ちがある程度外へ向くようになったら彼から連絡が来るでしょう。
それでも弱みを見せられるのはすぐではなく、数ヶ月後かもしれません。
それまではしつこく「自分が支える!自分が助けになる!」と言うべきではないです。
お弁当はいりません。
彼がひとりでいる時間は、今は「父と2人の時間」です。
今は思い切り悲しみにふけらせて、ひとりにして下さい。
お願いします。